モドル
About   Gallery   Novel   Diary     

Gallery Update Log>>>    (more)

Diary Update Log>>>    (more)
171006pedal.jpg DAwVr_LV0AQKGC_.jpg Screenshot_2017-10-16-16-46-36.jpg DSC_4957.jpg 3dsll.jpg DSC_0122.jpg DSC_1606-1.jpg DSC_1601.jpg DSC_1521.jpg 161118pedal2.png
夢Cosmic★Prison>Diary -

TOP > タグ >

僕等の信じた世界

 
どこかの旅館の押入れに引きこもる夢を見ました。
 
 
友達みたいな人が来て蘭堂さん早く出て来なよ大人として恥ずかしいよと言ってくれるのだけど、
その押入れには何故かセンサーで動くエスカレーターが付いて居り、
そうやって友達が来る度にそのエスカレーターが動くので、
正直、振動や音がうるさいし、どうにかして欲しいと思っていたら、
 
ここに来て、
水瓶座と魚座だったか双子座だったかその辺は曖昧なんですが
その星座生まれの両親から生まれた子供の血には
センサー類を無効化させる効力が在ると言う衝撃の事実が発覚。
(きっとミノ粉的なものが入ってるとおもわれる、なぜかはしらん)
 
その旅館の従業員にそれに該当する人が居て、
誰かがその人を連れて来てくれました。 二人程居ました。
私はじゃあ御願いしますーって言って、
その人の内の一人の手首を切り落とさせて戴いて、センサーの前に置きました。
これで安心して引きこもれるなぁ、で、その夢は終わりました。 めでたしめでたし。
 
 
 
何も、手首切り落とさなくてもよかったよね。
血を抜いて脱脂綿か何かを浸してそれを使えばよかったのに。
 
夢の中では頭が回らないなぁ。
わるいことをしました。




所詮は産む機械ネ。

 
メタモンの話。
 
 
 
 
 
鋼鉄三国志がアクションゲームになりました!
 
…と、言う夢を見ました。
 
 
 
多分、私の趣味が反映されてるんですが、基本的には無双システムで。
 
凌統(成人)は無双関平(大剣キャラ)そのままのモーションでC攻撃も全部4辺りの関平で、
しかも関平より五倍くらい動きが重くてもうこれクリア無理ってくらい敵の攻撃を受けてました。
素早さが取り得な子なのに…、ああでも足自体は速いのかも。 無意味だ。
 
陸遜は赤い燕尾服を着ていました。 でも鋼鉄陸遜です。
ラストステージの前のステージが陸遜・甘寧共闘でした。 これも完全に私の趣味。
 
でも、そのステージでの甘寧は空気で、陸遜はイベントで死亡してました。
プレイヤーキャラは陸遜なのに陸遜死亡後に 「出来るだけ早く75人斬れ!」 と言う内容のミッションが出てました。
陸遜だから仕方無いと思ってたら、そこでカレーライスのライス部分が出て来て皿を引っ繰り返したらクリア出来ました。
この辺りが物凄く夢っぽい。 夢なんだけど。 たぶん一粒一人換算なのね。 楽だ。
アクションでもなんでもねえ。
 
 
後、熱唱びわ方式かEDかは解らないけど一人一人にキャラソンが付いてそれも出て来るみたいでした。 取説に書いて在った。
呂蒙(CV.石田彰)の曲は子安武人(鋼鉄孔明の人)が歌っていた。 何故か。
 
そして、孔明様の曲は誰なんだか全然知らない男の人が歌っていた。
と言うより、孔明様も使用キャラなのか。 ビーム出すのか。
 
 
ラストステージの戦況確認画面を見た辺りで目が覚めて仕舞いましたが。
後、夢の中で考えてた事によると夢の世界ではDSでも鋼鉄のゲームが出ているそうです。
 
私、夢の世界で生きていく。




幸せのかたち

夢の中で、
 
 
 
私は老齢の男性ピアニストでした。
 
 
自身のリサイタルコンサートの帰り道、
夕焼けに向かって、息子夫婦と花束を抱えた孫娘二人の後をゆっくり歩いている時に思うのです。
 
 
 
「苦労も在ったけど、ずっと好きな事をして此処まで来た」
 
「最大限の努力をして、運にも人にも恵まれて、今の私が在る」
 
「死んだら終わりだと思っていた、その力も名誉も地位も肉体さえも全て無くす事になると」
 
「でも、それは違う、きっと」
 
「私の全ては子供達に、孫達に、友人達に、私の音を聴いてくれた全ての人に」
 
 
「私は幸せだ」
 
 
自身の生命が尽きる事が、何故か解りました。
 
その瞬間、私は道に倒れ、五感が全て遮断されました。
 
 
それで終わりでした。
 
 
 
 
 
 
 
 
未だ夢の中、
 
場所が変わり、人が変わり、私は現実の私と同じ私でした。
 
 
 
 
私は、現実で住んでいるのと同じ家で、
 
祖父が買って置いておいたポテトチップスを勝手に食べた事で文句を言われ、
 
 
 
「はぁ!?
 そんなに取っときたかったんなら名前でも書いとけば良かったんじゃないんですか!?
 在ったら食べるし! 意味わからんし!!」
 
と、逆ギレをかましていました。
 
 
 
 
 
これが一晩に一気に見た夢です。
 
 
なんか、自己嫌悪に陥りました。




夢の中へ

 
クラッカーを食べる夢を見ました。

冷蔵庫を開けたらまさかのナビスコプレミアム。 そんな夢。
 
 
 
夢の中の私は
「あ、ナビスコプレミアムが在るー、ラッゲー!たべよ」 と思うのですが、
本当は心の奥底では違和感に気付いているのです。 夢の中で。
 
 
 
そう、うちの家には今、ナビスコプレミアムが、無い。

無いけど、安売りに出ているのを見つけるまでは買わないでいいか、
と、去年からずっと思ってるんです。
(現実の話)
 
 
 
それを、夢の中の私は本当は知っているんです。
これは明晰夢でした。
 
夢の中の私は夢を夢だと知りながら、夢だと気付いていない振りをしているのです。
何故なら、ナビスコプレミアムが食べたかったから。
 
 
しかし、登場人物が自分自身とクラッカーのみのその世界。 台所。 夢の中の。
誰の為に気付いていない振りをしているのかも甚だ疑問では在るのですが、
その時、私は更に重大な疑問にぶつかりました。
 
…夢の中のクラッカーって、食べたとしても味は在るんだろうか。

ただの夢の中のクラッカーならまだしも、
今、自分が夢だと認識している夢の中のクラッカーに、果たして味は在るのか。
 
 
もうね、こうなったら自棄ですよ。
 
本当は、その時にはもう半覚醒状態だったんです。
目覚ましの音も何処からか聞こえているし、自分が眼を閉じている事だって、
ベッドに横たわっている事だって解っている。
これは時間との戦い、私は急いでナビスコプレミアムを口に運びました。 夢の中で。
 
やってみればいいじゃない。
どうせこれは虚構の世界のナビスコプレミアム。
食べた途端に消え失せて舌を噛み切ったとしても、プラマイ的には寧ろプラ。
人生、経験だもの。 舌だって噛んだってそう簡単に千切れはしないよ、
と、飲み込んだナビスコプレミアムの味、は、
 
 
… 何と、在るんです。
 
ナビスコプレミアムには味が在ったんです。
 
味どころか、香り歯応え舌触り、
夢の中のナビスコプレミアムの全ては正に現実のナビスコプレミアムでした。
 
 
 
すごい!
生きててよかった!!
 
…と、
夢の中のナビスコプレミアムを口に入れたまま迎えた現実世界で目覚めは、
最高でした。
 
 
 
 
 
 
 
 
数秒後、
完全に覚醒し、 目一杯 orz となったのは言うまでも無いけれど。
 
 
 
 
 
な、何がナビスコプレミアムだよっ…!
いや、ナビスコプレミアムは美味しいよ、美味しいけど、美味しいけど、
 
こんな夢を見るなんてあんまりだ!!!
なんとなく!!  はずかしい!!!!!1
 
 
て言うか、安売りなんか待たずに買って来いよ、もう…、ばか…っ!!!




次元が違う片想い

風邪で寝込んでいたら、 だいぶアレな夢を見ました。
 
 
 
近所の道を歩いていたら、
前方に、 私が過去にとてもとても大好きだった男性が、
見知らぬ女性と一緒に歩いているのを見付けました。
 
声を掛けます。
 
「○○くん?」
「あ、奇遇だね」
「うん、こんな所でどうしたの?」
「ちょっと散歩だよ」
「…その娘、誰?」
「彼女だよ」
「そっかぁ、可愛い娘じゃん、やるね」
………………
 
 
少し悲しい、夢でした。
 
 
 
 
 
 
で、この夢のどこがアレな夢なのかと申しますと、
 
 
 
その 「私が過去にとてもとても大好きだった男性★」 が、二次元にしか存在しない男性だと言うところです。
 
 
 
 
アッヒャッヒャッヒャヒャヒャ!!
笑え笑えー!!!  殺せ、殺せよー!!!!!
 
 
 
…ああー、なにこれ、はずかしっ




瑠璃と玻璃

夢の話。
 
 
ワイドショーの公開録画みたいなものの観客席で。
壁際に並べて設置して在る椅子に、中年の女性が一人座って、その隣の椅子に自分のハンドバッグを置いて居ました。
其処に別の中年女性が母親と思しき老女を伴いやって来て、
空いていた椅子に母を座らせてから、
元から座っていた中年女性に 「私も座りたいのでバッグをどけて戴けますか?」 と声を掛けました。
しかし、座っている女性はそれを断りました。

「いやよ、向こうにも席は在るじゃないの」
「向こうの席は母の腰に悪いんです」
「そんな事、私の知った事じゃないわ」
「バッグくらい膝の上に置いたらいいじゃ在りませんか」
「うるさいわね、どうして貴方に指図されなきゃいけないの?」
「貴方だって一般客でしょう、そんな横暴、言ってて恥ずかしく在りません?」
「私は此処のTV局の関係者なのよ!」
「隠していましたけど、私だって此処のTV局の関係者なんですよ!!」
「まああ、何ですって、嘘仰い!! この醜い豚めが!!!」
「皆様聞きましたか!? 貴方を侮辱罪で訴えてやる!! 私の従兄弟は裁判官なんですのよ!!!」
「どっこい、宅の主人は敏腕弁護士ですわ! 息子は司法書士をしてますわよ!!」
「きいいいい、このうすらねずみ!!」

…取り敢えず、ワイドショーの公開録画っぽいものは一切見られなかった夢でした。
(夢の中の私は終始、その方々から五メートルくらい離れた所で見ていました)
 
 
 
 
後、別の日にですが、
カラスに虐待をする事が仕事になっている夢も見ました。

工場の様な場所で、コンベアで搬ばれて来る段ボール詰め(一箱三十六羽)のカラスを、一羽ずつ出して、それを行う、と。
因みに、バイトで時給は七五〇円。安いのか高いのか。

職場は二十代から三十代の女性ばかりで、
先輩に 「こればっかりは女の仕事だからねぇ」 と言われました。
私はそれを聞いて 「カラスの×を×るのに男も女も無いんじゃないのかなぁ…」 と思いました。
 
 
因みに、現実での私はカラスが特に嫌いな訳でも虐待をしてる訳でも在りません。
『虐待』の内容はペンギン虐待女と同レベルの内容でしたが。




ゆめですよ。

冷蔵庫を開けると、食バンがぎっちり詰め込まれていた。
私はそれを見て、納得する。
 
 
ドアの向こうには鬼婆が居て、ドアの隙間から指を出して来て居る。
 
私は先ず、マッチに火を付けてドアの隙間から投げ入れるのだけど、火はすぐに消えて仕舞う。
その次に私はキリを持って鬼婆の指を刺す。
流石に怯んで指を引っ込めたので、次は目玉を刺してやろうとドアに空いている穴からキリを刺し込むが、上手く行かない。
 
 
夢の話ですが。
 
母親に話したら、 「その鬼婆は実は普通の婆さんなんじゃないのか」 と言われました。
納得しました。 鬼は私か。




夢見てもいいじゃない

今日は、正夢を見ました。
 
 
テレビの電源をつけたらドラえもんをやっていて、

「そう言えば、声優が変わったんだっけなぁ」

と、思って、でもそんなに見たい訳でも無いからチャンネルを適当に替えていたら犬が映っているチャンネルが在って、

「あ、ポチたまやってんじゃん、見よう」

と、思う夢。
 
 
それが今日、全てその通りになりました。
すごい! これ完全に正夢じゃん!! 予知夢ジャン!!!
 
 
 
…ただ単に、金曜日に先週の金曜日の記憶を夢に見ただけの事ですか。
そうですか。
そうですね。
 
 
050603




御育て、します

この間見た、夢のはなし。
 
 
何かはよく解らないけど、
自分の棲んでいる家で何かが起こって、
(恐らく強盗が入ったとか妖怪が出たとかそんな類)
私は家から、従妹 (実在します、因みに小学3年生) を連れて、逃げる訳です。
 
道路に出たらタクシーが停まっていて、
その時220円しか持っていなかった私は、
「220円しか無いんですけど緊急事態なので逃げたいんです協力して下さい」と言って、
タクシーに乗る訳です。
(この辺りから従妹の存在感が希薄になっていく)

途中、銭湯が在って、
何故か私はタクシーの運転手さんに御金を払って戴き、銭湯に入ります。
銭湯の中で、いつの間にかハンバーガーになっていた従妹の事をいきなり案じ始めるわたし。
 
 
(従妹はハンバーガーだけど、夢の中の私の中ではそれは赤ん坊時代の従妹らしい)

「やだ、私、赤ん坊なんて世話した事無いし、どうしよう。
 いつの間に体温も低くなってる (ハンバーガーを触ったら冷めていた) し、
 水分吸ってふやけてる (銭湯だから) し、大丈夫なんだろうか、
 どうしよう、御飯あげればいいのかな?」 と、焦り、葛藤。

そこで、ハンバーガーを千切り、ハンバーガーに空いていた穴に入れるわたし。
その穴の中は生物の口の中の様になっていて、ハンバーガーの切れ端をを租借して飲み込む従妹 (?) 。

「ああ、これでいいんだ、一安心ね☆彡」

と、自己完結するわたし。
 
 
 
 
済みません、訳が解らないどころの問題じゃないと思うんですが。

夢なんて不条理なものだとは承知の上でも、
こんな夢を見る自分の頭を本気で心配して仕舞う私は正常なんだか異常なんだか。
 
 
 
因みに私、現実世界では赤ん坊の世話は多少出来ます。 一日見る程度なら。
ハンバーガーの赤ん坊の世話はした事が無いと言う意味らしいですね。 そら無いわな。

例え、従妹がハンバーガーになっても、
例え、それがおなかを空かせた従妹に食べさせる為で在っても、
 
従妹の身体は千切らない様にしないといけないと思います。
 
 
 
と言うか、食べる従妹も従妹ですよね。




乙女日記

部屋の掃除をしてたら、自分の昔の日記帳が出て来ました。
1999年のものです。
 
とは言っても、毎年毎日書いたりは当然してません。
今回見つけた日記帳も1999~2001の連用なのに辛うじて1999の段が日記っぽくなってるかな程度。
他に、一時期ワープロで書いてた日記も在る筈なんですが、何処へ行ったのか解らない。
 
 
 
今回見つけた日記の内容は、どうにも判断に困るものでした。
 
 
×月×日
イングランドの空。
電球を買った。
 
×月×日
○○さんから手紙が来た。
しあわせ…。(ごめんなさい嘘です)
 
×月×日
寝てた。
バイアグラに保険は利かない様です。
 
×月×日
のののんべのおやじさんは
かかかのことどこへいく
みみみみみがあついから
りりりったいしらふな
 
×月×日
何もしてません。
 
×月×日
何かしたっけ?
 
×月×日
何も。
 
×月×日
風呂に入った。
 
×月×日
初夢は入れ墨を入れたヤの字の人になって風呂に入ったら滲みて痛かったと云う様なアレでした。
卯年に幸あれ。
 
 
…以上、原文まま。
 
○○さんと言うのは当時仲良くしてた友達なんですが、何が在ったのかは解りません。
普通に好きだったし仲良くしてたつもりだったのですが。
そして何故誰に見せる予定も無い自分の日記張で嘘を吐く。
 
のの(以下略)は本当に意味が解りません。 誰か解読して下さい。
最後のは元日の日記でした。
 
 
取り敢えず、これは日記と呼んでいいものなのかをまず疑いたいところですが、
今書いてるこれも日記とは到底思えない内容なので、なんか、もう、何でもいいや。




3 / 41234

TOP > タグ >

検索




連絡先
メールフォーム 
WEB拍手(コメント送れます)

トップページへ戻る
Cosmic★Prison





PR




アンケートモニター登録


Return to page top

モドル


mogura