モドル
About   Gallery   Novel   Diary     

Gallery Update Log>>>    (more)

Diary Update Log>>>    (more)
171006pedal.jpg DAwVr_LV0AQKGC_.jpg Screenshot_2017-10-16-16-46-36.jpg DSC_4957.jpg 3dsll.jpg DSC_0122.jpg DSC_1606-1.jpg DSC_1601.jpg DSC_1521.jpg 161118pedal2.png
Cosmic★Prison>Diary - 映画感想 のアーカイブ

TOP > 映画感想

映画感想 Archive

映画感想-コンスタンティン (2005米 CONSTANTINE)

【あらすじ】
 
天国に行きたいキアヌリーブスが悪魔祓い。
 
 
 

全文を読む




映画感想-ホスピタル (2005米 Boo)

【あらすじ】
俺達はただ廃病院で肝試しがしたかっただけなのにどうしてこんなにネバネバになっちまうんだ! ちきしょう!!
 
 
 

全文を読む




映画感想-青鬼 (2014日)

【あらすじ】
 
あんにんがびっくりどっきりお化け屋敷に放り込まれるよ~~ それだけだよ~~~
 
 
 

全文を読む




映画感想-疾風スプリンター (2015香,中 破風/TO THE FORE)

【あらすじ】
 
恋と自転車競技とあと怪我と薬と、
 
 
 

全文を読む




映画感想索引

を、作ってます。(→)
 
殆ど自分用です、無意識での重複レンタル防止と言うか。
 
通常メニューだと上の方のゴチャゴチャの中にもリンクが在りますが、
携帯メニューだと下のページ一覧の中に収納されてる上、現状★★★★★と★★★★★の区別がつきません。 ドンマイ。
 
 
過去書いた感想で作品タグの在るものはリンク繋げてますが、
作品タグ付けてないものとか、あと別のところで書いたものは探し出せる気がしません。
 
思い出せるものは追々、思い出せないものはまた観た時に書いときます。
 
 
タイトルだけ載せてるものはDVD等々を持ってたり観た記憶が在ったりするもの、を、書いて行こうかと思いましたが途中で諦めました。
無意識での重複レンタル防止的に言えばこのリストが一番大切なのでこれも追々追記して行きます。
 
アニメ映画や実写化映画は入れようか迷いましたが一応入ってます。
 
 
星も気が向いた時に上げ下げすると思います。
傾向としては人が死んで笑えるような作品が好きです。
 
って、纏めるとすごい悪趣味みたいなんですが、趣味なんだからまぁいいじゃん!




ムカデ人間

ムカデ人間1と2を観ました。
 
2のレンタル盤パッケージに超衝撃映像で18禁なので耐性の在る方以外は観ないでね! って書いて在るので、
若干身構えながら観ました。
 
 
身構えて向かうと大体肩透かしで終わるのが世の常と言うもの。 今回も案の定でしたってオチなんですが。
 
2の、耐性の無い方が云々って言うのが、一体どの部分のシーンの話なのかがさっぱり判りませんでした。
ゴアもスカもふつう。 元々別に映像的な話じゃなかったのか。 よいこはまねしちゃダメですよ! って意味か。
 
 
でも、1も2も笑えたし、メタフィクション自体も好きだし、面白かった。
 
サイコでは在るかも知れないけど、
ホラーとか、そう言う類のものでは無いけど。 ギャグだよ。
 
 
 
ハイター博士の
 
「ムカデ人間だ」 (ドヤァ)
 
は、暫く忘れられそうに無い。
 
 
 
ゴアがふつうだとか言ったけど、
私自身、別にゴアやグロやスプラッタだけが目当てでこう言う映画が好きな訳では無いので、
出オチ系で在ろうと、心に残るネタが在っただけで、もう良作でいいと思います。
ムカデ人間とかマジ出オチ系。 それがいい。
 
 
あと、ジャケットにも在る図解のイラスト、かわいい。
500人とか言われた時点で 無茶しやがって… な未来しか見えないけど、 3もたのしみ!




全員死にます。 ←ネタバレ

あと、劇場版で特に意味も無いのに何故か全盲設定にされててツラい…

 
 
 
赤目が悪いわけやないんや…、クラピカが悪いんや…
 
 
 
HUNTER×HUNTER劇場版とクラピカ追憶編の話と絵と漫画。
 
 
 
0巻のキャラ設定画のパイロの部分に付いているコメントに
 
「何を思って泣いているのだろうか…。」
 
って、書いて在るんだけど、
劇場版の話を忘れて追憶編を見た上でだと、パイロが泣く理由なんてコレしかねーだろってかんじなんだけど。
 
と、言うような内容です。
 
 
 
実際のパイロはそう言う事を言う子では無いと思うと言うか、
寧ろ、アレを間近で見てああいう判断をしちゃう子で在るので、パイロはパイロでアレなんだろうけど、
まぁ、でも、やっぱり、圧倒的にクラピカさんがドぎつくて、ついね。
 
 
 
外に出た経験が無くて耐性ゼロの頃だと言う事を加味しても、
ただのチンピラに対して 「謝罪なんかいらない、死ね」 だよ。 こいつヤベエよ。 気ィ狂ってるよ。
 
そりゃ赤目の化け物って言われるよ。
だって、クラピカの目が赤いのだもの。
  

 
 
つーか、この前後篇読切のオチって、
 
クラピカさんが外で目付けられるような事を仕出かした結果がクルタ族虐殺だよ!
 
とか、そう言う設定を示してるとしか取れない。 今のところは。
 
 
 
その切欠を作ったか、少なくとも、身を隠しているクルタ族の居場所が知れた切欠は、クラピカが作ったとしか。
 
自分が、そう言う話もクラピカさんも好きだからそう見えるように自然とフィルター掛けて見てるだけなのかも知れないけど。
でも、そう考えるには、 タイミング よすぎるよね。
 
 
 
そう考えてると、じゃあ結局パイロの所為なんじゃね? って事にもなるんですが。
あのショタも食えねえショタでござる。
 
しかし、パイロはかわいい。
ただただ、かわいい。
 
 
 
 
まぁ、とにかく、パイロも可愛いんだけど、
やっぱりクラピカさんはいつまで経ってもどこに行っても魅力的やで! って事でした。
クズめ、死で償え。 (名言)
 
 
 
 
 
あと、ハンハン劇場版見て来た。 だいぶ前にだけど。
0巻も貰えた。
 
一応、その感想も書いてみます。
 
 
 
 
 
 
 
劇場版、全体的な流れとしては、
 
HUNTER×HUNTER の中のどこかで見たような展開を
丸めてこねて上辺だけ踏襲してクラピカさんの覚悟を軽くしちゃいました★(ゝω・)vキャピ
 
みたいなかんじ。 だたよ。
 
 
 
HUNTER×HUNTER ってジャンルでは、
十何年も前からゲームのオリジナルシナリオとかなんかワケのわからない色々なものに慣れきってるんで、
そう言うの考えたら、別に、劇場版もこんなもんなのかな、って感じました。
 
でもまぁ、正直、0巻貰えなかったら、ヒドいね。
もしそんな事になっていたら泣いていたかも知れない。 悲しくて、お金が惜しくて。
 
 
ああ、あと、
パンフに超もっちりした顔のなんとも言えないダンチョーとその他の人達のイラストが載ってたんで、
それが見れたのも収穫かな。
 
 
 
 
 
因みに、 HUNTER×HUNTER のゲーム関連では
シナリオより何より、ワンダースワンのどれかのソフトで遭遇した進行不能バグが一番心折れたなと、今思い出した。
 
詳細は覚えてないんだけど、確か、
言われるままふつうに進めたら進めるんだけど、
ちょっと行き先の選択で違う場所に先に行くか寄り道するか何か、その程度の事をすると、
進行不能になって、そのままセーブしたら終わり、
あるマップに閉じ込められて最初からやり直す以外無い、
みたいな。
 
 
当時ゲームあまりやらない人間だったんですが、
それが珍しく新品で買ったゲームで、それがそれって、割と、ヘコみました。
 
 
 
そのゲームは多分、 「意志を継ぐ者」 だったと思います。
ハンターで一番最初に出たゲームだったんだよ、それがまた。
 
でも、 HUNTER×HUNTER のゲームって殆どやってるけど、そうじゃなくても、
同人ゲームみたいだったり、ちょっとたのしいところが在ってもボリュームが足りなかったり、
オリジナルキャラクターにポカーンってなったり、
まぁ、あれですよね。 そんなもんですよ。 キャラゲーだもの。
 
それでも懲りずに買い続けてプレイし続けていた私の青春。
 
 
 
 
 
劇場版の話と全く関係無くなってた。
 
 
今回の劇場版は、
 
クラピカが、オモカゲに対して、
 
「元旅団で、クルタ族虐殺時には構成員だったと本人は言っている…、よし!
 今ちょっと考えた結果、お前に対しても余裕で旅団専用能力は使えると判断した!!」
 
みたいな結論を出していたのが、もう、何と言うか、何と、言うか…。
 
 
しかも、特に考えた結果と言う事も、確証を得るまでオモカゲにどうこうしたと言う事も、無い。
物のついでの説明台詞でクラピカ本人が言ったか言ってないかってくらい。
 
 
 
この辺の、線引きはどこに在るのか、って言うのは、クラピカの能力を考えれば誰もが思い付く部分だろうけど、
なんかもう、全体的にお軽いかんじで、そもそも、この映画の中でクラピカさんって、割とどうでもいい存在なんですよね。
 
別に出て来なくてもよかったし、
狙われた理由だって 緋の目はまぁキレイだけど全体的には別にそれが目的じゃないっすよ^^ って扱いだし、
いや、それを言うなら、この映画、別に原作キャラクターは全員出て来なくてもよかったくらいの話なんですが。
 
とにかく、そんな状況で、お軽くしれっとそんな決断を、簡単に出しやがって…、クラピカさんの念が弱まった気がします。
 
 
 
 
 
ただ、ハンサイクロペディアのSDキャラシズクの乳がやたらでっかかったのだけは、無条件で評価する。
 
 
 
 
あとは、ゴンとキルアがいちゃいちゃねちゃねちゃしてました。
ラブラブかよ、おめーら!! ケッ  と、僕は思いました。
 
 
その割には、キルアがゴンを見捨ててガチで逃げ去るイベントは挿入されている。
 
あれ、上からゴンが降って来て、なんか微妙に、
まぁ見捨てはしたけどギリセーフだよね? っぽい雰囲気になってるのが、オモシロかったです。
 
 
 
 
 
 
 
 
まぁ、 全員死にます^^ がリアルに噴く程度にはオモシロかったので、やっぱり、オモシロかったかな。 全部ひっくるめて見れば。
 
全員死にます^^ は、
生きとし生ける者すべてのいきつく先は死だ とか言うような話で無く、
そのまま取るにしても、元々それしか落としどころの無い状態に見えてたんで、ふつーの回答だとは思うんですが、
 
にしても、このたった6文字でのネタバレは。 インパクト。
 
 
 
ワンダースワンで心折れた事だって、いい思い出、では無いけど、まぁ、経験ネ。
 
ハンハン おもろいね。




え…、エバー!!

先月 ヱヴァンゲリオン新劇場版:Q 観て来たので、感想まとめておくです。
 
 
 
絵とか、描けたらよかったんですが、特に思いつくものが無くて。
まだ出せてないけど、練習で一部キャラだけは無駄に描いてるし、そっちをがんばる…筈。
 
描いても描いても上手くならないどころか 迷走してる気がするけど。
エバー、好きだし色々描きたいけど、たぶん一生上手くは描けない。 特にキャラクターは。
 
 
 
 
 
取り敢えず、ネタバレ無しの感想…、では無いんだけど、
 
 
 
マキ
 
 
 
某TOHOシネマズでこんなん在った。
カヲルくんだけ君付け、ウケる! と思ってよく見てみたら…、マキも居た。
確かに真希波だけども。 そんな略され方してんの初めて見たよ。
 
勿論、ふつうに単純な間違いだろうけども。 愛がねえ…。
カヲルくんにしか、愛を感じねえ…、そんな紹介文。
 
 
 
 
 
 
綾波ちゃん!
 
あとね、綾波ちゃんの尻ね。
コレ、顔見るとやっぱり大きいだけ在ってか大味なかんじで、イマイチ可愛くないんだけど、いいケツしてる。
 
 
いいケツ、してる。
 
 
 
 
で、以下、つづきでQ感想。
 
 
 

全文を読む




28週後…

テレビ放映やってた 28週後… を見ました。
 
もう何年か前の映画なのでネタバレ気にせず感想。
…と思ったけど別にネタバレするような驚愕の事実なんてものは無かったか。
 
 
 
因みに、前作 28日後… は過去に見てます。
 
バイオがハザードしてゾンビと戦っていた筈だけど本当の敵は人間だったぜ! トホホー!! みたいな話だったよね。
まぁ、そう言う話自体は多いけど、あれはちょっとゾンビの影が薄過ぎて、そう言う意味で面白かった。
 
後は割と普通でしたが、主人公が寝言で 父さん…>< って言ってたところがすきでした。
 
 
 
28週後… は今回初見でしたが、結論から言えばすごい眠くなりました。
パラノーマルアクティビティとそのパロディ映画達の次に眠くなった。
 
取り敢えず、ゾンビが出て来るシーン全般で画面が激しく切り替わってものすごいちらつくのが見辛くて気持ち悪かった。
なんであんなんなんだ。 ねむくなるじゃないですか。
 
 
 
あと、子供達を助けようとする狙撃兵がいいやつ過ぎて、気持ち悪い。
いいやつなんだけど、他人のガキ(+α)を自分の命を危険に曝してまで助けようとするの理解出来ない。
余裕が在るなら誰だろうと助けるのが人道だろうけど、あのゾンビパンデミック状態でそんな判断出来る?
撃たないだけでいいじゃん。
 
それでなんかきもちわるいからこいつ早く死なないかなーと思ったら、まぁ死んだんでそれはいいんですけど。
でも、あいつがその後ゾンビってガキ共かじっとけば前述の気持ち悪さも昇華出来たのに。
 
 
 
女医もわりといいこと言ってた(ゾンビウイルスに抗体を持つこの子供の命の方が私やアンタの命より重いのよ! みたいな)けど、
結局最終的には何も解決してないので、なんつーか、かわいそう。
 
 
 
ゾンビウイルスに対抗する術が在ったのかと思わせておいて、
28日後…、そこには元気に走り回るゾンビちゃん達の姿が! ズコーッ  みたいなラストで、それは面白かったですけど。
 
結局、あれは、ただキャリアのガキが更にフランスをも壊滅させただけなんですね。
そもそもあの女医さえ居れば感染段階でも拘束してつれてくくらいはしてくれただろうに。
 
結論だけ言えば、あの女医の命が一番重かったのでは無いか。
 
 
 
そもそも、
あのガキ共がウロチョロしなければ、例え誰かがウロチョロしたとしてもあのガキ共でさえ無ければ、今回のパンデミックも無かったのに。
 
 
 
 
 
あと、あの女医はいつの間にか居なくなってた気がするけど、きっとどっか私が寝てる時に死んでたんでしょうね。
ねむいっつっても本当にがっつり寝てた訳じゃないけど、やっぱちゃんとは見てなかったっぽい。
でも、ちゃんと見ても大体同じだと思うけど。
 
 
 
しかし、地上波でゾンビが見られる事自体が価値在る事なので、よかったと思います。
カットされてたのか、ゴアシーンはあまり無かったけど。
 
 
 
妻を置いて逃げるパパの逃げっぷりがいっそ清々しかったし。
あのパパだって別に悪人な訳じゃないし、理解と言う意味で言えば狙撃兵より余程理解出来る。
ガキ共パパをいじめんなよ。 そんなんすっから後生しつこくつきまとわれるんだよ。
 
 
まぁ、そんなガキ共だって、別に悪人では無いんですが。
全体的に、誰も悪人では無い映画だった。
 
 
 
 
 
 
そういや、来週の放映はHide and Seekだって書いて在った気がする。
あの私が憶えてるようで憶えてないようでわりと内容憶えてたアレ。
メンタル面が弱過ぎる父娘の話。 やっぱりいまいち憶えてないから見ようかと思います。 DVD持ってるけど。
少なくとも、28週後… よりは面白かったと思う。




ワイルドに吠えるぜ!

テレビ放映とレンタルで最近観た映画の短い感想が溜まってたので載せときます。
 
 
 
チャイルド・プレイ
・チャッキーかわいい。

壁の中に誰かがいる
・誰かがいるってレベルじゃない。
 
クリープショー
・漫画本を捨てられたと言うだけで父親を呪い殺すガキマジキチガキ。
 
ヴァンパイア・イン・ブルックリン
・「エディ・マーフィが出てるよ!」 と言うだけの映画。 手下の身体がどんどん腐れ落ちて行くのが面白カワイイ。
 
ポルターガイスト1~3
・作外の事はさて置き、ダナちゃん(主人公のお姉ちゃん)が2で存在自体を抹消されてた事に恐怖を感じた。
 
The Last House on the Left 2009年リメイク版
・邦題 「鮮血の美学」   でも、別に美学は感じられない。 ちんこは噛み千切らない。
 
 
 
 
物語でも現実でも、
娘がレイプされたらリンチしてミンチにしてレンチンしちゃってオッケーだろ? って言う、目には目(以上)をって言うのが、そんなにすきじゃない。
物語で在れば別にいいけど、理解したくないし、ありがちだし。 キチガイやクリーチャーがひたすら暴れてる方が理解出来るし。
自分自身、何かされたら百倍以上にして返したがる恨みがましい性格だから、恐らく同族嫌悪か。
 
でも、何をされてもレンチンでバーンしたくはならないよね。
色々した後は達磨にでもして元の生活に戻す方が自分だったらすっきりする。
殺したら思い出し怒りが来た時にこまるから後味悪いんじゃないかとも。 思うんだけど。
 
過度の心情が入るといろいろ考えちゃうじゃんって話。




4 / 6« First...23456

TOP > 映画感想

検索




連絡先
メールフォーム 
WEB拍手(コメント送れます)

トップページへ戻る
Cosmic★Prison





PR




アンケートモニター登録


Return to page top

モドル


mogura